
整形外科に行くべきか迷ったとき、まず相談できる整骨院です
小中学生の「痛い」は、まだ大きな声に出せないからこそ、親が気づいてあげるべき。うちの子、痛いって言ってるけど…「整形外科に行くほどでもないかな?」
親御さんから最も多く聞く言葉です。 整形外科でレントゲンを撮って、「異常なし」と言われて終わった。 湿布と安静しか処置がなく、「様子見です」と言われた。 そんなご経験がある方も少なくないと思います。 でも実際、スポーツ障害の初期段階は、画像には映らない“体の使い方”や “成長のアンバランス”から始まるものが多いのです。かんばやし整骨院が大切にしているのは「気づいてあげられる場所」であること
小学生や中学生の身体は、大人と違って未完成です。 骨が急速に伸び、筋肉とのバランスが崩れるこの時期には、 “少しの痛み”や“なんとなく動きづらい”といった小さなサインがたくさん出てきます。 それに早く気づき、適切にケアできるかどうかが、今後の競技人生や成長過程に大きな影響を与えます。整形外科と整骨院、どちらがいいのかではなく「役割が違う」のです」
整形外科は、骨折・靱帯損傷などを明確に診断する医療機関。 私たち整骨院は、 画像には映らない“体の動きの異常”や“姿勢のクセ”“筋肉や関節の連動の乱れ”を、動かしながら、触れながら、会話を通じて診ていきます。 かんばやし整骨院では、- ●成長期の成長痛や繰り返すケガ
- ●姿勢のアンバランスやフォーム由来の痛み
- ●「痛みの原因がわからない」と言われた不調
院長自身も経験者だからこそ、子どもたちの悔しさがわかります
院長の神林は、学生時代に陸上競技で関東大会まで進んだ経験があります。
でも──大会2週間前、ふくらはぎを肉離れ。
「痛いけど、大会までには治るかな」
と信じて我慢しながら走り、痛みと戦いながら本番に出場。
結果は悔しく、ベストを尽くせず。
その後も完治せず、違和感を残したまま競技生活を終えました。
「もっと早く適切にケアできていたら…自分と同じような経験には1人でもなってほしくない。」
その後悔が、今この整骨院で子どもたちに向き合う原動力です。
当院のスポーツ障害対応
当院では、以下のような競技ごとに起こりやすい障害・ケガを的確に判断し、最短で現場復帰できるようサポートします。【競技別の対応例】
- 野球:野球肩・野球肘・腰痛・股関節の痛み
- サッカー:オスグット・股関節痛・足底筋膜炎
- バスケット・バレー:膝のジャンパー膝・足裏の痛み・突き指
- 陸上:シンスプリント・肉離れ・股関節の引っかかり
- バドミントン・テニス:テニス肘・肩関節の疲労・足首の炎症
- 体操・ダンス・チア:腰痛・関節の可動域低下・背中の張り
- 水泳:肩の疲労・背中や腰のストレス障害
- 武道系:打撲・膝のねじれ・手首の痛み・投げ動作の腰痛
かんばやし整骨院の施術・サポート内容
- ●初回カウンセリングで、生活・競技・動作ヒアリング
- ●歪みが気になる子は姿勢分析アプリで身体のゆがみを“見える化”
- ●手技での調整・骨格矯正で成長に合わせたやさしい矯正
- ●ハイボルテージ・超音波治療器による深層筋アプローチ
- ●テーピング・サポーター・フォーム指導も行います
- ●保護者様にも分かりやすく説明・経過報告
「スポーツをやめさせるため」ではなく「長く続けさせるため」の整骨院
今の状態を正しく知り、どうすれば無理なく競技を続けられるかを一緒に考えます。- ●ケガをしにくい体の使い方
- ●練習前後のケア方法
- ●再発防止のストレッチ指導
保護者の方へ:安心して通っていただくために
- ●国家資格(柔道整復師)を持った施術者が対応します
- ●保護者の同席は大歓迎です(説明も丁寧に行います)
- ●試合までのスケジュールに合わせて施術計画を立てます
- ●「どこまで練習していいのか?」にもアドバイスできます
- ●必要に応じて、かかりつけ整形外科とも連携・ご紹介可能です
料金・通院目安
- 施術時間: 初回:約40分(問診・検査・説明込み)/ 2回目以降:約20〜30分
- 料金: 保険証・受給者証があれば料金はかかりません。早期回復や一部保険外をいただく施術もしています。気になる方は来院時または公式LINEでお問い合わせください
- 通院目安: 急性期:週2回程度/慢性期・再発予防:週1回~2週に1回
まずは「ちょっとした不安」でも構いません
「ちょっと痛いって言ってたな」 「最近フォームが少しおかしい気がする」 そんなときこそ、最も適切な対応のタイミングです。 LINEまたはお電話にて、ご予約を承っています。 \ 初回カウンセリング無料 / 大切なお子さんの未来を、一緒に守っていきましょう。
かんばやし整骨院では痛みをとるために、即効性がある治療が可能です。
プロのスポーツ選手、アスリートが使っている最新の治療機器を導入しています
。
その最新治療器「ハイボルテージ」は、体の治癒力があがる 現場・臨床、プロスポーツ選手が実感して愛用されている器械です。
痛みがとれたあとは、手技や、身体のバランスを整えるために骨盤矯正・背骨矯正をおこないます。
スポーツ障害を未然に防ぐために、無理のない範囲で試合前後のストレッチ、トレーニングに励みましょう。
自分でも気づかないスポーツ障害につながる症状もあるため、「おかしい」と思ったらすぐに高根沢町 かんばやし整骨院にお越しください!
高根沢町 かんばやし整骨院 スポーツ障害症例集
高根沢町10代男性 「子供の怪我の治療内容をわかりやすく説明してくれる」
高根沢町10代男性
高根沢町10代男性「先生が優しくて通いやすい」
さくら市 20代 Kさん 「通院するたび調子が上がっていく!」
社会人になった現在でも長距離走をやっていていましたが、足の怪我で1ヶ月以上走ることが出来ませんでした。
高根沢町かんばやし整骨院を紹介されて通院しましたが治療内容も良く、親切に接してくれました。治療は痛みの原因を一緒になって探してくれて、丁寧に症状説明をしていただきました。
痛みで走れなかった足が1回の治療で少し走れるようになりました。
何度か通っていくうちに走っても痛みが無くなってきて以前のように走ることが出来るようになりました。
走れるようになった現在でもメンテナンスやコンディションを上げるために続けて通院しています。
通院していくたびに調子が上がっていくのがわかり怪我が無く走ることができてとても嬉しいです。
※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。
高根沢町10代男性
高校の陸上部で、陸上競技・三段跳びの選手だったのですが、100Mを走っていた際に大腿部の肉離れをおこしました。激痛で大会直後は足をひきずって歩くような状態でした。
腫れがひどく左右の差があったので炎症をとり、テーピング、筋肉の機能改善をする超音波治療と運動療法によって運動復帰までできるだけ早く回復させるよう治療しました。
2ヶ月で競技復帰されました。
※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。
高根沢町10代男性
野球をされている方で、肘の痛みで来院されました。高校生のピッチャーでした。
投げるときに痛みがあったので、テーピングをおこないました。
肩の周りの緊張と肘の炎症が強く、野球肘特有の痛みがありました。
ハイボルテージと超音波を使って深部の炎症までとり、筋肉の緊張を抑え、緩和する治療をおこなうことで、運動機能が回復するだけでなくパフォーマンスもあがりました。
週に2・3回通っていただき、練習をしながら1ヶ月で改善しました。
※お客様個人の感想であり、効果には個人差があります。






















